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こんなんかな…?
ども、春の七草は「せり、なずな、すずな、すずしろ…」唐沢ですorz(ごぎょう、はこべら、な。 今、とっさに変な想像をしてみました。 佐山がブログで捨てごまの「こま」について書いていました。 はて、捨て駒、捨て狛、捨て胡麻、捨て五本槍… あと(最後の違うんじゃ…)甲斐の捨てコマ…! これ↑はマジに恐怖。
ん、厄除けの餡団子、美味いッ…!
あ、で、狛だと犬だから、チワワがなんたらって書いてあったので、 オクr…元就が 「散れッ!」 って言って、 わんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわん ってたくさんのチワワたちが駆け出すのを想像してみました。
1匹だけなぜか元就の足元にうずくまっている。 元就「『散れ』と命じたはずだが…?」 きゅぅ〜ん 元就「そなたも所詮、皆と同じ捨て狛。さぁ、何を躊躇う!逝くが善い!」 くぅ〜ん 元就「なッ…、…左目が…」 ??「そいつはお前から離れたくねぇんだよ!」 元就「長曽我部!!そなた、何故此処にッ!!?」 元親「何故って…」 元就「…?」 元親「お前の愛犬家活動が気になって」 元就「愛しい…?フッ…我の兵は皆、『捨て狛』なり…!!!」 元親「…犬、可愛くないのか?」 元就「(ドキッ)…!///」 元親「(ニヤリ)可愛いんだろ?」 元就「かか、可愛いなど、そのようには思わぬ;;」 元親「本当か?」 元就「あぁ、思っておらぬ…からかいに来たのなら、帰れ!」 元親「可愛いって思ってんなら、可愛がってやれよ?じゃあな」 元就「(奴は一体何しに来たのだ…?)」 足元にいた犬はいつの間にか元就の膝の上に乗っていて、 元就は犬を優しく撫でているのであったー…
何故か長曽我部を登場させてしまったが 特に意味はない(可哀相) ははっ何だかチカナリ風味だぜ☆
では、この辺で!
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